激昂クールダウン

変態OLです。

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化粧水が、多分あと少しで切れそうなんです。

でもね、


あと少し(のはず)なんだけど、まだまだ無くなる気配がないのです。
化粧瓶の重さも全然軽いし、振ってみても、音が全くしないのに。


昔童話でありましたよね、使っても使っても必ず財布から一両ずつ出てくるって話。

ああいう感じで全然無くならないのです。


ひょっとしてもうこれは・・・。



奇跡!(勘違いです。)



それはさておき、今日、ドラマ『わたしたちの教科書』が始まりましたね。録画はしたのですが、明日の楽しみに取っておきたいと思います。さてさて、どんな感じでしょうか。



旦那も連日の残業で、この時間になると、ソファでうたた寝しております。

私も、今日はもう疲れたので寝ることにします。






「ねぇ、奇跡は、誰にでもおこるの?」

「うん、勿論そうさ。こうやって君と話していることも奇跡さ。」

「え?だって私達、こうやってただお話しているだけよ?」

「君にとっては普通のことかもしれないけど、僕は、はるか昔に、こうやって君と奇跡について話をする、そんな夢をみたのさ。」

「まぁ!なんて事!! あなたは、奇跡を知ってるのね、ずるいわ。」

「いや、君だってもう知ってるはずさ。」

「?」

「だって、こうして僕と出会ったろ?」


チャララ~~~~


そんな下らない与太話を思いつきましたとさ。ケッ
眠すぎて死にそう・・・。
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おはようございます、わたしです。
毎朝更新。
健康的なんだか、むしろ毎日朝からパソコンに向かってるのは不健康なんだかよく分からない生活を送っております。
そうして、こうやって不特定多数の人間に向けて発信しているこのブログ、果たしてご覧になってらっしゃる方がいらっしゃるのでしょうか。
私は朝から、自分に向かって一生懸命語ってるんでしょうか。(痛い子)でも、日記とは本来そういうものだからな。テキストと違ってこれは、日記やねん。誰に向けるでもなく、未来の自分に語りかけてるねん。せやからええねん。間違ってもええネン(トータス)



ところで、昨夜録画しといた、SMAP×SMAPを見ました。
早朝から。あれってはっきり言って早朝に見る番組じゃないね。テンション高くて、逆に引いちゃいますよ。朝っぱらから面倒くせーなー、みたいな感じ(いや、もともとゴールデンタイムの番組だから)

ビストロのゲストは細木数子さん。
例にもれず、デレデレしてて、やっぱ若い子(自分より)好きなんだなぁと。良いよね、若いイケメン。私も好き。見てると仕草や言葉が(多分イケメンの前だけでだろうけど)女らしくて可愛いなぁと思ってしまった…。

そのビストロの中での出来事。
稲垣・草ペアが、すっぽんの料理を作ったんだけど、数ちゃんがそれを食べられないって言って、一口も食べなかったわけ。
稲垣がどうしてもと数子に勧めてたとき、木村が一言こういったんですYO!

「じゃぁ、俺が食っていい?」



りんりんり~~~~~ん!!!(*>O<*)(たいがー:りー



さりげない一言、ちょっと男前なんちゃうん?
いやーん。これって作り手にとってはかーなーり!うれしい言葉よね!?
私ははっきり言ってキムタクはどーでもいい派だったんだけど(華麗なる一族とか一度も見てないし。あと、ロンバケとか、エンジン?とかビューティフルライフとか、あとなんでしたっけ?法律のドラマとかも全然見たことないし。工藤静香と結婚したときも、「キムタクはどーでもいいけど、静香さん、おめでとう」とか思ってたし)
でもね、ちょっと、いいんじゃない??
カッコいいんじゃなぁいのぉ??(美輪風)


あとね、この人育児手伝ってくれそうじゃん。
結構嫁さんの言いなりになりそうじゃーん。うまく静香さんの手の中で転がされてそう(妄想)オホホ。

逆に全然言いなりにならないのは、中居・草辺りだと思うのですが、みなさんはどう思われます??
他人の不幸は甘い蜜。と言いますが、このサイトの名前を変更してからアクセス数が飛躍的に伸びていました。皆さん心が病んでいるんですね。可哀想に。お期待に添えず申し訳ないのですが、復讐日記と銘打つほどその行為を行なっているわけではありません。ただ心の中でこう念じるだけです。

「死ねばいいのに!!」

てゆーか病んでるのはおめーだよ。こう念じて一度だけその人の経営する飲食店が潰れてしまったことがあってとても後悔しています。まぁ接客の悪さと味の不味さを考えればなぁという感じだったけど。
さて、今日は久々に姉の話。
中学1年生の頃、叔父に誕生日プレゼントは何が良い?と聞かれて、
「命が欲しい」
と真剣に答えたそうです。お前は死神か。
育児休暇中、フルに実家を利用しているわけですが。
毎朝赤ちゃんと一緒に旦那を職場に送り届け、その後アパートに戻り、必要なものをバックに詰め実家へ直行している。
毎日母に夕飯のメインディッシュを作って貰い夕方にアパートに帰る生活、かれこれ4ヶ月目に突入。
ちなみに今日のメニューは野菜の煮物である。その中にオカメダイキチという里芋が入っている。これは実家の畑で採れた里芋らしい。(つーか里芋にも色んな種類があったんだって事に驚き。)里芋に限らず食卓にあがる四季折々の野菜がその畑で採れたものである。自給自足(野菜に限るけど)、まさに母は数十年続けている。農業やってた時期もあったしね。
私は小さい頃遊びで田んぼに入り稲を植えたりした事はあるが基本的に農業みたいなクリエイティブな事はしたことが無い。農業はおろか花や観葉植物すら育てたことも無い。てゆーか現在アパート暮らしで野菜を育てるような土地は無いし、職場復帰すればそんな暇も無くなるだろう。そしてそんな土地や暇が出来たとしても野菜を育てたりすることは無いだろう。(何故なら興味無いから。ごめんなさい)でもちょっとだけ母が羨ましい。オカメダイキチが美味しかったからかもしれない。

祖母がこの冬亡くなった。倒れてから2ヶ月経っていた。祖母はその2週間前に、こう言っていた
「びんぼらしい(寂しい)人生やった」
祖母は、ずっと自営業に従事していたせいか多少社会性に欠ける部分もあったがひょうきんでよく喋り周囲を和やかにさせていた。母とはよくケンカをしていたがそれは祖母の社会性のなさゆえだったように感じていた。でも私には面白く、自分を可愛がってくれた人だった。祖父にとって祖母は自分の手足同然だった。祖父主導で一緒によく働いていた。祖母は過酷な労働で足を悪くした。小さな段差にも苦労していた。家の中ですら乳母車を押してやっと歩いていた。そんな祖母が最期に遺した言葉。多分そんなに悪くない人生だったと思う。ひょうきんで捻った洒落をよく言っていた祖母が、姉妹みたいに喧嘩していた母へ、ちょっとした自虐を言ったんじゃないかと。だって誰だって自分の人生、そんな良くみえるものじゃない。
母は、生前の祖母を撮った映像をまだ観れないと言う。

母は親の為、子の為、孫の為、色んなものを与える人だ。
もう少し、お世話になったら今度はもっと自分の為に時間を使って欲しい。家庭菜園の時間ももっと増やして、旅行にもバンバン行って人生楽しんで欲しい。そして「びんぼらしい人生だった」と、少しニヒルに笑いながら言って欲しい。




本音
家庭菜園の時間ももっと増やして、(野菜プリーズ)
旅行にもバンバン行って人生楽しんで欲しい。(お土産待ってるね)
そして「びんぼらしい人生だった」と、少しニヒルに笑いながら言って欲しい(別に言わなくて良い)。
実家の前の道路で、下水道工事をしているのだがそこで工事されてる現場の方々。まぁいわゆる土方と呼ばれる方々なのであるが、はっきり言って、うちの敷地に(工事が始まる以前から)結構自由に出入りしている。裏庭の水場で自由に手を洗ったり、車庫に車を自由(勝手)に置いたり、やりたい放題である。
母はある程度寛容だが礼儀を欠いていたりなどすると非常に厳しくなる。多分自分が礼節を重んじているせいだろう。だから工事を始める前に一言言って貰えればある程度は許しましょうという性格。もし母の地雷を踏んでしまったら恐ろしい事になってしまう、と言うのも母は正論しか言わない史上最強のクレーマーになれる資質を持っているからだ。しかも八方美人のくせにそんな時は思ったことを口に出さないと済まない性格だしな。でも後には引きずらないあっさりした性格。
姉は、あんまり気にしない性格で母や私がカリカリしていても、たったそれ位のことで!と呆れかえる、鈍感で穏やかな性格。
私は礼節にはある程度五月蝿いがあまり他人と関わりたくないので、思っていることは何も言わない性格。

先日、工事中に水道管を傷付けてしまったらしく水が止まってしまうという出来事があった。まぁ30分程度で水が出るようになったのだが。
その時、工事してた人が、勝手に裏庭で手を洗ってそのまま工事に戻っていた。私と母は、「普通一言言うよね」と言うと、姉は「たったそれだけのことで」と呆れ顔。
常識が無いと散々裏口を言った後、そう言えばこんなことがあったと口々に自分が切れるポイントについてグチりだす。そんな時私ならこうすると口々に言い合っていた。
先日、銀行であった件を話すと(『クレーマー』参照)母は「そんなことやられたらクレームつけるわ!」
それを受けて姉「確かに相手が悪いけど私なら黙っとく。でも3回目で軽く一言言うかも」
私が「ムカついたけど一言も言わなかったよ」と言うと「よく耐えたよね!」「ガマン強いね!」などと賛辞を述べたがその後、私が「私は何やと言わないけど、心の中で死ねば良いのにって呪うよ」と続けると、母と姉、口々に
「まー恐ろしい子ね!そんなこと思ったこともない!!」と罵られました。
調子に乗って言わなきゃ良かった。思わぬ裏切りにあってしまった
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