激昂クールダウン

変態OLです。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
4月から長男が、幼稚園に入園致しました。


4月から毎日、泣きながら登園していました。


それが、先週の木曜日からやっと泣かずに登園することが出来ました。
これ、大きな成長です。


そして、幼稚園で、
子供たちに日記をつけさせる習慣をつけてほしい、
と言うことで、年少さんのクラスは、
親が、子供のつぶやきを日記帳に書き留めて下さい。と
依頼が来ました。


どうしたものでしょう。
確かに、名(迷?)言的な事は毎日言っている気が
するのですが、どうしても忘れてしまうんですよねー
日々の煩雑さゆえでしょうか、私の若年性痴呆によるものでしょうか、
分かりませんが。




『行き止まり』
をどうしても言えなくて、

『行きドラミ』

と言ってしまうとか



頑張るを

『バンがる』

と言ってしまうだとかそういう言い間違いはあるんですけどねー。



かぁ~~わぁ~~~い~~いぃ~~~。
クスクスクス・・・・。
親ばかです。ご嘲笑下さい。




ああ、そう言えば先日
『おしりの穴を触ったらちんこが大きくなるね~』
とも教えてくれました。





日記に書く内容って、
これで良いんですかね?






若い先生なんですけど、セクハラになりませんかね?
ある意味モンスターペアレンツとしてブラックリスト入りしますかね?






つぶやき














にほんブログ村 子育てブログ 幼児育児へ
にほんブログ村

ランキングに参加しています。
押して頂けたら励みになりまする。
テーマ:男の子育児 - ジャンル:育児
ゼロの焦点の番宣における
広末涼子氏を拝見して思うこと。


しゃべくり007から始まり、
ありとあらゆる番組に、
映画『ゼロの焦点』の番宣として
出演なさっていました。


なんか、かなりの違和感。


この違和感、どこからくるのかな、
とふと考えたところ、


きっと、彼女の演技(爽やか・清純)が
時代遅れになってしまったのが
理由かとも思ったのですが、
何ともシックリこないのです。



小倉優子のような
はっちゃけたぶりっ子キャラとも違う、
何なんでしょう、あの口角の上がり具合。
鈴木亜美のような、
あの異様な口角の上がり具合。
苦笑する時に、
苦悶するかのようにアンシンメトリにゆがむ眉。
あれ何なんでしょう。
あんなに左右で眉の始点が違うの
加賀まり子以来なんじゃないだろうか
何て思ったりなどして。



何か違う、何か違う、
そう思っていた理由が何となく分かりました。

彼女が年をとってしまったのですね。

広末も、いつの間にやら、30歳。
これは自分も年を取るはずだ、そう感じたのでありました。
本日、
長男(3歳3ヶ月)を
小児歯科へ連れて行きました。

現在の小児歯科というのは
凄く優しいのですね。


まず、診察台に座れるよう
トレーニングすることから
治療が始まるのですね。
それも診療報酬に入っているのですね。
(嫌味ではないのであしからず)


私たちの時代は、
いきなり診察台に座らされ、
その日から治療が始まった気がします。
でも怖がりの長男にとっては
本当にありがたいことこの上なしです。


決して本人のせいで虫歯になったわけではなく
保護者の責任なのです。
そして、その本人に恐怖心を与えない、
なんとも素晴らしいシステムに感激、な訳で・・


未来に万歳、な訳で・・


でも、親としては
早く治療して欲しい訳で・・


と葛藤抱えつつも明日も通院です。
明日は、どの段階まで進めるのでしょうか。
小児歯科、万歳
テーマ:男の子育児 - ジャンル:育児
一躍時の人となったI容疑者について。


俳優の水嶋ヒロさんに似ているだとか
ジョニー・デップさんに似ていたから
「ジョニー井上(偽名)」と呼ばれていただとか言う
ニュースばかり流れています。
心から、

「アホくさ」

でございます。



かつて、
オウム真理教の
上祐氏を追っかけていた恥知らずが存在したように、
時が巡り巡っても、
このように騒ぐ輩が存在するのです。
被害者家族の心痛、如何許りか。


極論を言えば、みんな
所詮他人事、
なのでございます。
しかし、
自分は絶対に人殺しはしない
もしくは、
絶対に自分(及び家族)が殺人に巻き込まれない
などとは言えないのです。
未来のことなど、絶対に分かりはしないのです。


所詮他人事、と好き放題騒ぐ輩が
恐ろしくも、その能天気さが羨ましいのであります。



わたくしも、
今回の騒動を、
人の親の端くれとして見ておりました。

いくら月日が流れても
癒されることの無いだろう
被害者家族の方々の心痛、
お察しいたします。


そして加害者家族の方々の覚悟、
をテレビにて拝見いたしました。


わたくし、当事者ではないものからの意見として。
正直30歳近い成年が犯した罪に関して、
親のコメントや、親の会見が必要か?と問われたならば、
否、と答えます。
未成年及び学生の犯した犯罪ならば、
親の保護観察が必要だったのでは、と思わんでもありません。
勿論、彼の人格形成に親は深く携わっております。
しかし、彼の年齢ともなれば、自己責任の範疇だと思うのです。

そして今回の両親のモザイクなしの会見を
テレビで見ました。
もし、あの場に自分が立たされたなら、と
思わずゾッとしました。
憔悴した母親の表情と、
逃げも隠れもせず、受け答えする父親を見て、
親の覚悟というものをまざまざと見せ付けられました。
親が医者で、彼が医者になれなかった、
家庭で落伍者だったのでは?
そんな事はどうでもいいのです。
フラッシュを浴びて受け答えしている親の姿を、
息子に見せるべきなのです。
自分が殺した人間は、
リンゼイさんばかりでなく、
そのご家族、そして自分の家族であることを
受け止めるべきなのです。


かつて、
犯罪被害者及び加害者家族が、
その報道の仕方で、
自死に追いやられた事は、
さまざまな方がご存知のことと思われます。

二度と、このような悲劇が起きないためにも、
マスコミニケーションに携わる方々、
視聴率至上主義はお止め下さいませ。

物より心の豊かさを、でございます。
かく言うわたくし、
お金が大好物にございます。
私の心にこそモザイクを、
でございます。
こんな私の育てる子供の行く末を案じながら。
お久しぶりにございます。
もはやこれが常套句になってしまいました。



近況といたしましては、



①祖父の死。  


M子から連絡が来た。


③旦那に八つ当たり。



④従姉妹の結婚式に参加した。



この四つでございます。



①の祖父の死については、
喪に服している状態でございます。

葬儀等に参加して思ったこと。


『私が死んだ時、
親戚以外で
葬儀に参加してくれる人など、
誰一人いないだろうな』


そうしみじみ思いました。
そして全く期待もしていない、
そんな人間関係希薄な人生まっしぐら、
でございます。



②に関して。
感触としては、


どこか欲求不満で有閑な人妻が、
ふとノスタルジーに浸りました。
家庭は壊したくないけれど、
自分が振った元彼に連絡してみました。




みたいな感じ。



M子が言うには、
『このまま連絡を取らなかったら、
永遠に後悔しそうな気がして・・・』
(でも元の友達には、戻れないよというニュアンス)



自己満足の極みですな。
暇つぶしのオナニーも大概になさいよ。
己の傲慢さをもっと良く知るべきです。





③について。
結婚してからの怒りを晴らすべく、
毎日旦那に八つ当たりの日々。
旦那にしてみりゃ、タイムラグありすぎて
何のことか分からないでしょう。
毎日頑張って働いて、
疲れて帰った家庭では妻に虐められ。
夫が気の毒でたまりません。
ひょっとして私のせいでしょうか?
彼の抜け毛が酷くなったのは。




④に関して。
ムーミン似34歳の従姉妹が、
沢田亜矢子の元マネージャーに似ている41歳男性と
この度結婚いたしました。
まことに目出度いことこの上なしでございます。
両者とも、容姿は非常に残念ではございますが、
心のこもった素敵な結婚式でした。
私が、従姉妹へ送る賛辞はただ一つ、
旦那さん、髪が沢山生えてるね。
これだけにございます。


胸のうちは、
『ここらで妥協したか。お互いに。

などと醜い事を思うのでした。
そういう私の父は、つるっぱげにございます。
他人の容姿をどうこう言える立場にございませんでした。











それではお目汚しをば失礼致しました。
いつだって人類愛を心に。
失礼致します。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。